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新着情報

2014年

           
> 2025.11.12ソーシャルコミュニケーション事業部にて求人募集を開始致しました。(2025.12.25 求人募集終了)
> 2025.05.31

書面掲示事項等(令和7年5月31日現在)

■調剤報酬点数について
調剤報酬点数一覧表 2025年4月
調剤報酬点数1 調剤報酬点数2 調剤報酬点数3

■当薬局で取り扱いのある医療保険及び公費負担医療について
健康保険法に基づく保険薬局としての指定
労働者災害補償保険法に基づく指定
公害健康被害の補償等に関する法律に基づく指定
感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律に基づく指定
生活保護法に基づく指定(医療・介護)
原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律に基づく指定
障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく指定(精神通院医療)
児童福祉法に基づく指定
難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく指定


■「個別の調剤報酬算定項目の分かる明細書」の発行について
当薬局では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、処方された薬剤の薬価や調剤報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行致します。公費負担等で窓口でのお支払いがない方の場合でも発行しております。


■療養の給付と直接関係ないサービス等の取扱いについて
療養給付(健康保険から給付される医療費)と直接関係のない以下の項目において、実費で負担をお願いしております。予めご了承ください。
費用に関しては、ご利用の店舗にてご確認ください。
・薬剤の容器代(軟膏壺、水剤瓶など)
・患者希望の一包化
・在宅医療の交通費
・長期収載品の選定療養費
・文書作成料


■調剤基本料について<全店>
当薬局では調剤基本料1を算定しております。


■後発医薬品調剤体制加算について<全店加算2>
当薬局では、後発品の調剤を積極的に行っております。後発医薬品の使用数量の割合に応じて規定の調剤報酬点数表に従い後発医薬品調剤体制加算を処方箋受付1回につき算定しております。 先発医薬品を希望される患者様はスタッフにお申し出下さい。
※処方箋記載のジェネリック医薬品から先発医薬品へ変更する場合には、処方医の許可が必要な場合がございます。必ずしも全ての医薬品が変更できるとは限りませんのでご了承下さい。


■調剤管理料について<全店>
当薬局では調剤管理料を算定しております。
患者さまやご家族等から収集した投薬歴、副作用歴、アレルギー歴、服薬状況等の情報、お薬手帳、医薬品リスク管理計画(RMP)、薬剤服用歴等に基づき、薬学的分析及び評価を行ったうえで、患者さまごとに薬剤服用歴への記録や必要な薬学的管理を行っています。必要に応じて医師に処方内容の提案を行います。


■服薬管理指導料について<全店>
当薬局では服薬管理指導料を算定しております。
患者ごとに作成した薬剤服用歴等に基づいて、処方された薬剤の重複投薬、相互作用、薬物アレルギー等を確認した上で、薬剤情報提供文書により情報提供し、薬剤の服用に関し、基本的な説明を行っています。薬剤服用歴等を参照しつつ、服薬状況、服薬期間中の体調変化、残薬の状況等の情報を収集した上で、処方された薬剤の適正使用のために必要な説明を行っています。薬剤交付後においても、必要に応じて指導等を実施しています。


■時間外等加算(時間外・休日・深夜)について<全店>
時間外・休日・深夜加算が発生いたしますのでご了承下さい。
・時間外加算 ; 基礎額の100%
・深夜加算 ; 基礎額の200%
・休日加算 ; 基礎額の140%


■夜間・休日等加算について<全店>
平日19:00から閉店まで、土曜日13:00から閉店まで、日曜日・祝日・年末年始(12/29~1/3)の終日に算定いたします。


■医療情報取得加算について<全店>
当薬局では、オンライン資格確認等システムの運用を開始しているため、医療情報取得加算を算定しております。


■医療DX推進体制整備加算について<高津店>
当薬局では医療DX推進体制整備加算を算定しております。
当薬局ではオンライン資格確認システムを通じて患者の診療情報、薬剤情報等を取得し、調剤、服薬指導等を行う際に当該情報を閲覧し、活用しています。また、マイナンバーカードの健康保険証利用を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
電子処方箋や電子カルテ情報共有サービスを活用するなど、医療DXに係る取組を実施しています。
当薬局では医療情報システムの安全管理に関するガイドラインや薬局におけるサイバーセキュリティ対策チェックリストを活用するなどして、サイバー攻撃に対する対策を含めセキュリティ全般について適切な対応を行う体制を整えています。


■在宅薬学総合体制加算について<金町店加算1>
当薬局では在宅医療の充実に向け注力しており、開局時間外であっても在宅患者の体調急変に対応できる体制を整えています。
在宅患者の皆様には規定の調剤報酬点数表に従い在宅薬学総合体制加算を処方箋受付1回につき算定しております。


■かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料について<全店>
以下の基準を満たす薬剤師が、患者様の同意を得て算定いたします。
・保険薬剤師の経験3年以上
・週32時間以上の勤務
・当薬局へ1年以上在籍
・研修認定薬剤師の取得
・医療に係る地域活動の取組への参画
患者様の「かかりつけ薬剤師」として、安心して薬を使用していただけるよう、複数の医療機関にかかった場合でも処方箋をまとめて受け付けることで、使用している薬の情報を一元的に把握し、薬の飲み合わせの確認や説明を行います。


■在宅患者訪問薬剤管理指導料(医療保険の方)・居宅療養管理指導費及び介護予防居宅療養管理指導費(介護保険の方)について<全店>
在宅にて療養中で通院が困難な場合、調剤後にご自宅を訪問し薬剤服薬指導および管理のお手伝いをさせていただくことができます。
その際に算定いたします。なお、医師の了解と指示が必要となりますので、事前にご相談ください。


■個人情報保護に関する基本方針について
当薬局は、「個人情報保護法」及び厚生労働省の「ガイドライン」に従い、良質な薬局サービス提供のため、皆様の個人情報の適切な管理を徹底します。
当薬局は、皆様の個人情報を適切に取り扱うために、次の事項を実施します。
個人情報管理のルールを定め、全従業員がこれを遵守するよう徹底します。
安全管理措置をし、漏洩・滅失・棄損の防止に努めます。
定期的に個人情報の取扱い状況を確認し、問題があれば改善します。
個人情報を取得する際は、使用目的を明示し、同意を得た上でのみ利用します。ただし、本人の了解を得ている場合、法令に基づく場合、個人を識別できないよう匿名化した場合などは除きます。
業務委託時には、委託先が当薬局の方針を理解し、適切に個人情報を扱うよう監督します。
個人情報に関する相談体制を整え、迅速に対応します。
当薬局は、次の事項についてご本人から申し出があった場合、適切かつ迅速に対応します。
・個人情報の利用目的に同意しがたい場合
・個人情報の開示、訂正、利用停止など(法令により応じられない場合を除く)
・個人情報が漏洩・滅失・棄損した場合、または、その可能性が疑われる場合
・その他、個人情報の取扱いについてご質問やご不明な点がある場合


■個人情報の取扱いについて
当薬局では、良質かつ適切な薬局サービスを提供するために、当薬局の個人情報の取り扱いに関する基本方針に基づいて、常に皆様の個人情報を適切に取り扱っています。また、当薬局における個人情報の利用目的は、次に挙げる事項です。
・当薬局における調剤サービスの提供
・医薬品を安全に利用していただくために必要な事項の把握
(副作用歴、既往歴、アレルギー、体質、併用薬、ご住所や緊急時の連絡先など)
・病院、診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者などとの必要な連携
・病院、診療所などからの照会への回答
・家族などへの薬に関する説明
・医療保険事務(審査支払機関への調剤報酬明細書の提出、審査支払機関または保険者からの照会への回答など)
・薬剤師賠償責任保険などに係る保険会社への相談または届出など
・調剤サービスや業務の維持・改善のための基礎資料
・当薬局内で行う症例研究
・当薬局内で行う薬学生への薬局事務実習
・外部監査機関への情報提供




> 2025.05.29

■保険外費用について

療養給付(健康保険から給付される医療費)と直接関係のない以下の項目において、実費で負担をお願いしております。予めご了承ください。
各、費用に関しては店舗によって異なりますので、ご利用の店舗にてご確認ください。
・薬剤の容器代(軟膏壺、水剤瓶など)
・患者希望の一包化・在宅医療の交通費
・長期収載品の選定療養費
・文書作成料


■在宅患者訪問薬剤管理指導料(医療保険の方)・居宅療養管理指導費及び介護予防居宅療養管理指導費(介護保険の方)について
在宅にて療養中で通院が困難な場合、調剤後にご自宅を訪問し薬剤服薬指導および管理のお手伝いをさせていただくことができます。その際に算定いたします。
なお、医師の了解と指示が必要となりますので、事前にご相談ください。


> 2025.02.20

AI×AR技術で医療トレーニングを革新!医療DXを推進する自己トレーニング・診療支援プラットフォーム「MEDIX-R」発表

株式会社日本ブレイスは、一般社団法人 日本保健情報コンソシウムおよび東京工科大学 田仲浩平教授との共同開発により、スマートグラスやAndroid端末に対応した自己トレーニング・診療支援プラットフォーム「MEDIX-R」を発表しました。
このプラットフォームは、AIおよびAR技術を活用し、医療従事者がいつでもどこでも自己トレーニングや診療支援を受けられる環境を提供します。
2025年内に提携医療機関・教育機関での実証実験を行い、2026年からの本格展開を予定しています。

配信したプレスリリースは下記より確認いただけます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000051917.html


> 2025.02.01当薬局における災害や新興感染症の発生時の体制について

災害や新興感染症等の発生時には、必要な体制を備えています。
・ 医薬品の提供施設として避難所・救護所等における医薬品の供給又は調剤所の設置に係る人員派遣の協力等を行う体制を確保しています。
・ 都道府県等の行政機関、地域の医療機関若しくは他の保険薬局又は関係団体等と適切に連携し必要な対応を行います。
・ 災害や新興感染症の発生時において、薬局の体制や対応について手順書等を作成し薬局内の職員に対して共有しています。
・ 災害や新興感染症の発生時における対応に係る地域の協議会・研修または訓練等に積極的に参加するよう努めています。

後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について
令和6年10月より長期収載品の選定療養が導入されます。
後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、追加で自己負担(特別の料金)が発生する仕組みです。
先発医薬品と後発医薬品の価格差の4分の1相当の料金が発生し、また、こちらは課税対象であるため、消費税分を加えてお支払いいただきます。
後発医薬品がいくつか存在する場合は、薬価が一番高い後発医薬品との価格差で計算します。お薬以外の費用(調剤の費用等)はこれまでと変わりません。

※特別の料金の計算方法について
 例として、先発医薬品の価格が1錠100円、後発医薬品の価格が1錠60円の場合、差額40円の4分の1である10円を、通常の1~3割の患者負担とは別に自己負担としてお支払いいただきます。
詳細は、厚生労働省のホームページをご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_39830.html
> 2024.06.01医療DX推進体制整備加算に関する掲示

ラ・メール薬局では医療DXを通じた質の高い診療提供を目指しております。
・オンライン資格確認等システムによる取得した医療情報等を活用して診療を実施しております。
・マイナ保険証利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
・電子処方箋の発行や電子カルテ情報共有サービスなどの医療DXにかかる取組を実施してまいります。
> 2023.01.13オンライン資格確認システム導入について

ラ・メール薬局はオンライン資格確認システムを導入しております。
薬剤情報、特定健診情報その他必要な情報を取得・活用して調剤等を行っております。
> 2022.08.15ソーシャルコミュニケーション事業部にて求人募集を開始致しました。(2022.10.14 求人募集終了)
> 2019.09.02文京学院大学から3名の学生を招いて、キャリアインターンシップの受け入れを行いました。
> 2019.02.20ソーシャルコミュニケーション事業部にて求人募集を開始致しました。(2019.7.15 求人募集終了)
> 2014.04.07ホームページをリニューアル致しました。

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