

| > 2026.07.01 | ■連携強化加算<金町店・高津店> ・都道府県知事より第二種協定指定医療機関の指定を受けていること ・感染症対応に係る当該保険薬局の保険薬剤師に対する研修、訓練を年1回以上実施 ・個人防護具を備蓄 ・新型インフルエンザ等感染症等の発生時等において、要指導医薬品及び一般用医薬品の提供、感染症に係る体外診断用医薬品(検査キット)の提供、マスク等の感染症対応に必要な衛生材料等の提供ができる体制を新型インフルエンザ等感染症等の発生等がないときから整備し、これらを提供している ・自治体等からの要請により、避難所・救護所における医薬品の供給又は調剤所の設置に係る人員派遣等の協力等を行う体制が整備 ・災害対応に係る当該保険薬局の保険薬剤師に対する研修、訓練を年1回以上実施 ・災害や新興感染症発生時における薬局の体制や対応について、それぞれの状況に応じた手順書等の作成 ・情報通信機器等を用いた服薬指導を行う体制が整備されていること ・要指導医薬品及び一般用医薬品の販売、検査キット(体外診断用医薬品)の取扱い |
|---|---|
| > 2026.06.01 | 書面掲示事項等(令和8年6月1日現在) 健康保険法に基づく保険薬局としての指定 労働者災害補償保険法に基づく指定 公害健康被害の補償等に関する法律に基づく指定 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律に基づく指定 生活保護法に基づく指定(医療・介護) 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律に基づく指定 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく指定(精神通院医療) 児童福祉法に基づく指定 難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく指定 特定疾患治療費等に基づく指定 ■調剤報酬点数 厚生労働省の定める調剤報酬点数表に基づき算定しております。 調剤報酬点数表R8.6.1施行
■明細書発行 当薬局では、医療の透明性を大切にし、患者さまへ積極的に情報をご提供するため、領収証とあわせて「調剤報酬の算定項目が記載された明細書」を無料でお渡ししております。医療費の自己負担がない公費負担医療の方につきましても、ご希望があれば明細書を無料で発行いたします。明細書には、調剤に使用されたお薬の名前や服用量などが記載されております。ご家族など代理の方が会計される場合も、同様の明細書をお渡しすることになりますので、明細書の発行を希望されない場合は、お手数ですが会計時にお知らせください。 ■保険外費用について 療養給付(健康保険から給付される医療費)と直接関係のない以下の項目において、実費で負担をお願いしております。予めご了承ください。 各、費用に関しては店舗によって異なりますので、ご利用の店舗にてご確認ください。 ・薬剤の容器代(軟膏壺、水剤瓶など) ・患者希望の一包化・在宅医療の交通費 ・長期収載品の選定療養費 ・文書作成料 ■調剤管理料 患者さまやご家族から伺った投薬歴や副作用・アレルギーの有無、服薬の状況、お薬手帳の情報、医薬品リスク管理計画(RMP)などをもとに、薬剤師が薬学的に分析・評価を行います。その上で、患者さま一人ひとりに適した薬剤服用歴の記録や必要な薬学的管理を実施しています。必要と判断される場合には、処方内容について医師へ提案を行うこともあります。 ■服薬管理指導料 患者さまごとに作成した薬剤服用歴をもとに、処方されたお薬に重複や相互作用、アレルギーのリスクがないかを確認しています。その上で、薬剤情報提供文書を用いて、お薬の正しい服用方法や注意点についてご説明しています。また、お薬をお渡しする際には、患者さまの服薬状況や体調の変化、残薬の有無などを確認しながら、適切にお薬を使用していただくために必要な情報を丁寧にお伝えしています。薬をお渡しした後も、服薬中の体調の変化や服薬状況について継続的に確認を行い、必要に応じて追加の説明やアドバイスを実施しています。 なお、患者さまが選択されたかかりつけ薬剤師が服薬指導等を行う場合も、服薬管理指導料として算定されます。かかりつけ薬剤師は、患者さまが使用しているお薬の情報を一元的・継続的に把握し、複数の医療機関から処方されたお薬の重複、飲み合わせ、残薬状況等を確認しながら、安心してお薬を使用していただけるよう支援します。 ■調剤基本料 当薬局は調剤基本料1の施設基準に適合する薬局です。 ■後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について 後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、追加で自己負担(特別の料金)が発生する仕組みです。 先発医薬品と後発医薬品の価格差の2分の1相当の料金が発生し、また、こちらは課税対象であるため、消費税分を加えてお支払いいただきます。 詳細は、厚生労働省のホームページをご覧ください。 https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_39830.html ■夜間・休日等加算、時間外加算(時間外・休日・深夜) 当薬局では、夜間時間・休日などで窓口において対応する場合、下記の時間帯で時間外等加算を算定いたします。 夜間・休日等加算:平日19時(土曜日は13時)~翌朝8時 休日:日曜、祝日、1/1~1/3、12/29~12/31 深夜:22時~翌朝6時 時間外加算等の要件を満たす場合には、夜間・休日等加算ではなく、時間外加算等を算定いたします。 時間外加算:基礎額の100% 休日加算:基礎額の140% 深夜加算:基礎額の200% 開局時間外でも調剤及び在宅医療業務に対応できる体制を整えております。緊急を要する場合は店舗電話番号へお願いします。自動で転送されます。営業時間外の調剤につきましては、お時間がかかる場合があります。また、時間外・休日・深夜加算が発生いたしますのでご了承ください。 ■地域支援・医薬品供給対応体制加算1<金町店・高津店> 当薬局は以下の基準に適合する薬局です。 ・直近3か月の後発医薬品の数量割合85%以上に適合する薬局です。 ・医薬品の安定供給を確保するために必要な体制を有しています。 ■在宅薬学総合加算1<金町店> 当薬局は以下の基準に適合する薬局です。 ・ 在宅患者訪問薬剤管理指導を行う旨の届出 ・ 在宅患者に対する薬学管理及び指導の実績(年 48 回以上) ・ 緊急時等の開局時間以外の時間における在宅業務に対応できる体制及び周知 ・ 在宅業務に必要な研修計画の実施、外部の学術研修の受講 ・ 医療材料・衛生材料の供給体制 ・ 麻薬小売業者免許の取得 ・服薬指導料の「注1」に規定する服薬管理指導を行う旨の届出 ■電子的調剤情報連携体制整備加算<高津店> 当薬局は以下の基準に適合する薬局です。 ・オンライン資格確認システムを通じて患者の診療情報、薬剤情報等を取得し、調剤、服薬指導等を行う際に当該情報を閲覧し、活用していること。 ・マイナンバーカードの健康保険証利用を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよ取り組んでいること。 ・電子処方箋や電子カルテ情報共有サービスを活用するなど、医療DXに係る取組を実施していること。 ■調剤ベースアップ評価料<金町店・高津店> 当薬局には、賃上げ対象になり得る職員が勤務しており、賃金の改善を実施するにつき必要な体制が整備されています。 ■在宅患者訪問薬剤管理指導料(医療保険の方)・居宅療養管理指導費及び介護予防居宅療養管理指導費(介護保険の方)について<金町店・高津店> 在宅にて療養中で通院が困難な場合、調剤後にご自宅を訪問し薬剤服薬指導および管理のお手伝いをさせていただくことができます。 なお、医師の了解と指示が必要となりますので、事前にご相談ください。 ■居宅療養管理指導及び介護予防居宅療養管理指導運営規定 1.事業の目的 要介護状態または要支援状態にあたり、主治の医師等が交付した処方箋に基づき薬剤師の訪問薬剤管理指導を必要と認めた利用者に対し、当事業所の薬剤師が適正な居宅療養管理指導等を提供することを目的とします。 2.運営の方針 ①利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。 ②上記①の観点から、市町村、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者その他の保健、医療、福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めます。 ③利用者の療養に質する等の観点から、当該利用者に直接係わる上記関係者に必要な情報を提供する以外、業務上知り得た利用者またはその家族の秘密を他に漏らすことはいたしません。 3.提供するサービス 居宅療養管理指導等サービス ①当薬局の薬剤師が、医師の発行する処方箋に基づいて薬剤を調製するとともに、利用者の居宅を訪問し、薬剤の保管・管理や使用等に関するご説明を行うことにより、薬剤を有効かつ安全にご使用いただけるよう努めます。 ②サービスのご提供に当たっては、懇切丁寧に行い、分かりやすくご説明いたします。もし薬についてわからないことや心配なことがあれば、担当の薬剤師にご遠慮なく質問・相談してください。 ※居宅療養管理指導または介護予防居宅療養管理指導におけるサービスの提供及び内容は同じです。 4.利用料 サービス利用料は、介護保険・医療保険制度の規定により以下の通り定められています。 ①居宅療養管理指導サービス提供料として(1割/2割/3割) ・単一建物居住者が1人 518円/1,036円/1,554円 ・単一建物居住者が2~9人 379円/758円/1,137円 ・単一建物居住者が10人以上 342円/684円/1,026円 ・情報機器を用いた場合46円/92円/138円 算定する日の感覚は6日以上、かつ月4回を限度。ただし、がん末期患者様の場合は1週に2回、かつ月に8回を限度 ②麻薬等の特別な薬剤が使用されている場合(1割/2割/3割) ・1回につき100円/200円/300円【①に加算】 ③麻薬の持続注射法に対し必要な薬学的管理指導を行った場合(1割/2割/3割) ・1回につき250円/500円/750円【①に加算】 ④在宅中心静脈栄養法に対し薬学管理指導を行った場合(1割/2割/3割) ・1回につき150円/300円/450円【①に加算】 ※上記の他、医療保険制度に伴い、薬代や薬剤の調製に係わる費用の一部をご負担いただきます。 ※上記の利用料等は厚生労働省告示に基づき算定しております。算定基準が改定された場合、改定後の最新の利用料を適用日より算定します。 ※居宅療養管理指導及び介護予防居宅療養管理指導に係わるサービス料は同じです。 5.苦情申立窓口 当薬局のサービス提供に当たり、苦情や相談があれば、下記までご連絡ください。 連絡先:03-5775-6891 担当部署:株式会社日本ブレイス 薬局事業部 居宅療養管理指導のサービス提供に係わる重要事項等説明書
■個人情報保護に関する基本方針について 当薬局は、「個人情報保護法」及び厚生労働省の「ガイドライン」に従い、良質な薬局サービス提供のため、皆様の個人情報の適切な管理を徹底します。 当薬局は、皆様の個人情報を適切に取り扱うために、次の事項を実施します。 個人情報管理のルールを定め、全従業員がこれを遵守するよう徹底します。 安全管理措置をし、漏洩・滅失・棄損の防止に努めます。 定期的に個人情報の取扱い状況を確認し、問題があれば改善します。 個人情報を取得する際は、使用目的を明示し、同意を得た上でのみ利用します。ただし、本人の了解を得ている場合、法令に基づく場合、個人を識別できないよう匿名化した場合などは除きます。 業務委託時には、委託先が当薬局の方針を理解し、適切に個人情報を扱うよう監督します。 個人情報に関する相談体制を整え、迅速に対応します。 当薬局は、次の事項についてご本人から申し出があった場合、適切かつ迅速に対応します。 ・個人情報の利用目的に同意しがたい場合 ・個人情報の開示、訂正、利用停止など(法令により応じられない場合を除く) ・個人情報が漏洩・滅失・棄損した場合、または、その可能性が疑われる場合 ・その他、個人情報の取扱いについてご質問やご不明な点がある場合 ■個人情報の取扱いについて 当薬局では、良質かつ適切な薬局サービスを提供するために、当薬局の個人情報の取り扱いに関する基本方針に基づいて、常に皆様の個人情報を適切に取り扱っています。また、当薬局における個人情報の利用目的は、次に挙げる事項です。 ・当薬局における調剤サービスの提供 ・医薬品を安全に利用していただくために必要な事項の把握 (副作用歴、既往歴、アレルギー、体質、併用薬、ご住所や緊急時の連絡先など) ・病院、診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者などとの必要な連携 ・病院、診療所などからの照会への回答 ・家族などへの薬に関する説明 ・医療保険事務(審査支払機関への調剤報酬明細書の提出、審査支払機関または保険者からの照会への回答など) ・薬剤師賠償責任保険などに係る保険会社への相談または届出など ・調剤サービスや業務の維持・改善のための基礎資料 ・当薬局内で行う症例研究 ・当薬局内で行う薬学生への薬局事務実習 ・外部監査機関への情報提供 |
| > 2025.11.12 | ソーシャルコミュニケーション事業部にて求人募集を開始致しました。(2025.12.25 求人募集終了) |
| > 2025.05.31 | 書面掲示事項等(令和7年5月31日現在) 調剤報酬点数一覧表 2025年4月
■当薬局で取り扱いのある医療保険及び公費負担医療について 健康保険法に基づく保険薬局としての指定 労働者災害補償保険法に基づく指定 公害健康被害の補償等に関する法律に基づく指定 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律に基づく指定 生活保護法に基づく指定(医療・介護) 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律に基づく指定 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく指定(精神通院医療) 児童福祉法に基づく指定 難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく指定
|
| > 2025.05.29 | ■保険外費用について 各、費用に関しては店舗によって異なりますので、ご利用の店舗にてご確認ください。 ・薬剤の容器代(軟膏壺、水剤瓶など) ・患者希望の一包化・在宅医療の交通費 ・長期収載品の選定療養費 ・文書作成料
|
| > 2025.02.20 | AI×AR技術で医療トレーニングを革新!医療DXを推進する自己トレーニング・診療支援プラットフォーム「MEDIX-R」発表 このプラットフォームは、AIおよびAR技術を活用し、医療従事者がいつでもどこでも自己トレーニングや診療支援を受けられる環境を提供します。 2025年内に提携医療機関・教育機関での実証実験を行い、2026年からの本格展開を予定しています。 配信したプレスリリースは下記より確認いただけます。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000051917.html |
| > 2025.02.01 | 当薬局における災害や新興感染症の発生時の体制について 災害や新興感染症等の発生時には、必要な体制を備えています。 ・ 医薬品の提供施設として避難所・救護所等における医薬品の供給又は調剤所の設置に係る人員派遣の協力等を行う体制を確保しています。 ・ 都道府県等の行政機関、地域の医療機関若しくは他の保険薬局又は関係団体等と適切に連携し必要な対応を行います。 ・ 災害や新興感染症の発生時において、薬局の体制や対応について手順書等を作成し薬局内の職員に対して共有しています。 ・ 災害や新興感染症の発生時における対応に係る地域の協議会・研修または訓練等に積極的に参加するよう努めています。 後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について 令和6年10月より長期収載品の選定療養が導入されます。 後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、追加で自己負担(特別の料金)が発生する仕組みです。 先発医薬品と後発医薬品の価格差の4分の1相当の料金が発生し、また、こちらは課税対象であるため、消費税分を加えてお支払いいただきます。 後発医薬品がいくつか存在する場合は、薬価が一番高い後発医薬品との価格差で計算します。お薬以外の費用(調剤の費用等)はこれまでと変わりません。 ※特別の料金の計算方法について 例として、先発医薬品の価格が1錠100円、後発医薬品の価格が1錠60円の場合、差額40円の4分の1である10円を、通常の1~3割の患者負担とは別に自己負担としてお支払いいただきます。 詳細は、厚生労働省のホームページをご覧ください。 https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_39830.html |
| > 2024.06.01 | 医療DX推進体制整備加算に関する掲示 ラ・メール薬局では医療DXを通じた質の高い診療提供を目指しております。 ・オンライン資格確認等システムによる取得した医療情報等を活用して診療を実施しております。 ・マイナ保険証利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。 ・電子処方箋の発行や電子カルテ情報共有サービスなどの医療DXにかかる取組を実施してまいります。 |
| > 2023.01.13 | オンライン資格確認システム導入について ラ・メール薬局はオンライン資格確認システムを導入しております。 薬剤情報、特定健診情報その他必要な情報を取得・活用して調剤等を行っております。 |
| > 2022.08.15 | ソーシャルコミュニケーション事業部にて求人募集を開始致しました。(2022.10.14 求人募集終了) |
| > 2019.09.02 | 文京学院大学から3名の学生を招いて、キャリアインターンシップの受け入れを行いました。 |
| > 2019.02.20 | ソーシャルコミュニケーション事業部にて求人募集を開始致しました。(2019.7.15 求人募集終了) |
| > 2014.04.07 | ホームページをリニューアル致しました。 |